本田ヒルズタワークリニックの代名詞!切らない治療のクオリティは?

あなたは本田ヒルズタワークリニックの「切らない包茎治療」のクオリティやメリット・デメリットが気になっていはいませんか?

これまで包茎治療についてある程度調べた経験があるなら、包茎治療では「切る手術」が主流だということは知っていますよね。そんな中、切らない治療を代名詞にして多くの患者から支持を集めているのが本田ヒルズタワークリニックです。

切る手術にしろ、切らない治療にしろ、問題なのはしっかりと包茎を改善できて、クオリティの高い治療内容なのかという点ですよね。今回は本田ヒルズタワークリニックの切らない手術の包茎治療のクオリティ、そして、実際に包茎治療を行うことであなたが得られる変化について紹介していきましょう。

時代の流れに逆らう本田ヒルズタワークリニックの切らない治療に疑問・不安を感じているあなたの参考になれば幸いです。

 

1.本田ヒルズタワークリニックの切らない包茎治療のクオリティは?

本田ヒルズタワークリニックは、多くのクリニックが切る手術をメインにしている中、切らない包茎治療を患者におすすめしています。もちろん、包茎の種類によっては切らざるを得ないケースもあるので、そのときは切る手術も行いますが最小限に抑えています。

なぜ本田ヒルズタワークリニックは、切らない治療に力を入れているのでしょうか?それは、切る手術よりも切らない治療のほうがクオリティの高い治療だと考えているからです。

 

(1-1)そもそも切らずに治療ができるの?

「切らない治療」と聞いたときに、きっとあなたは「切らずに包茎を治せるの?」と疑問に思ったはずです。なぜなら、多くのクリニックが「包茎を治療するなら、切らないとダメです。」「切らない手術は効果があらわれないこともあるので、おすすめしませんね。」と宣伝しているからです。

しかし、本田ヒルズタワークリニックでカウンセリング・手術を一貫して担当する本田院長は、まったく反対の考えのようです。

クリニックの医師は「切らない治療は効果がないから、おすすめできない。」と考えています。そして、患者側も「医師がそういうなら、切らない治療は効果がないんだろうな。」と信じ込みます。しかし、「切らない治療は、正しい方法で行いさえすれば効果は出る。」というのが、本田院長の考えです。

本田院長は現在も全国に10個ある支店のクリニックを飛び回り、すべての包茎治療を自らの手で行っています。切らない治療を正しく行うために必要なのは、そんな膨大な症例から得た経験と感覚なのだそうです。

本田ヒルズタワークリニックの切らない治療は、主に体に埋まっているペニスを引き出す長茎術と、亀頭にコラーゲンを注入する亀頭増大術から成り立ちます。もちろん、真性包茎やカントン包茎の場合は、癒着や包皮の狭さを改善するために切らないといけませんから、すべての包茎を切らない治療で改善できるわけではありません。

しかし、今多くのクリニックが切って治療を行っている包茎の中には、切らない治療だけで改善できるものも混ざっているのです。実際に本田ヒルズタワークリニックで切らない治療を受けて、包茎を改善している人は大勢います。

「切らない治療では、包茎が改善できない。」という包茎治療の間違った常識があなたの頭にへばりついているかもしれませんが、今日でその常識は捨てましょう。安心してください。包茎は切らずに治療することもできるのです。

では、あなたの包茎が切る手術と切らない治療、どちらでも改善できるとしたらどちらを選ぶべきなのでしょうか?もちろん、さまざまな要因が絡んでくる問題ですが、治療費のことは抜きにして体への負担だけを考えれば、断然切らない治療のほうがおすすめです。

次の項目から本田ヒルズタワークリニックの切らない治療のクオリティについて説明していきますが、その中で切る手術に勝っているポイントも紹介するので見逃さないでくださいね。

 

(1-2)切らない包茎治療だと傷跡が目立たない

切らない包茎治療の最大のメリットが、ペニスに残る傷跡が目立たないという点です。例えば、本田院長が得意とする長茎術で使うのは、針と糸だけです。

お腹の中に埋まっているペニスの根本には靭帯がつながっています。この靭帯をお腹側にたぐり寄せることで埋まっている分のペニスも外側に露出します。そして、お腹側から糸を通した針を刺し、たぐり寄せた靭帯を糸で固定するように縫うのです。残る傷跡といえば、針の穴くらいです。亀頭増大術の場合でも、残るのは注射針の跡だけです。

 

切らない包茎治療は、包茎も改善でき傷跡も絶対に目立たないというメリットのかわりに、費用がかかってしまうというデメリットはあります。本田ヒルズタワークリニックの本田院長は、「実際にペニスを見ないと費用はわからない。」と考えているので、カウンセリング・診察を行わなければ実際にかかる治療費はわかりません。

他院の亀頭直下埋没法よりも費用が高くなることも十分ありえます。切らないことによるメリットと治療費の高さ、どちらを優先するかによって切る手術を行うのか、切らない治療を行うのか変わってきますね。

 

(1-3)手術時間が短い

切る手術にかかる時間は、クリニックにもよりますが1時間半~2時間程度であるケースが多いです。一方で、本田ヒルズタワークリニックの切らない治療、長茎術だと7分、亀頭増大術なら注射をするだけなので1分程(カウンセリング・診察の時間は除く)で済んでしまいます。

手術後のペニスの見た目だけでなく、短い手術時間で患者への身体的、精神的負担も少ない切らない手術は、クオリティの高い手術だと言えるでしょう。

本田ヒルズタワークリニックは、本田院長がすべての手術を担当しています。そのため、いくら手術時間が短くても、本田院長との予定が合わずに予約を取りにくいというケースはあります。ただし、完全予約制なので一度予約を取れれば問題ありません。

本田ヒルズタワークリニックの詳細はコチラ

 

(1-4)ダウンタイムが短い

切る手術の場合は、当日に包皮を切って縫合すれば手術自体は終了ですが、普段どおりの生活に戻れるまでには時間がかかります。ペニスに大きな傷を作るわけですから、ダウンタイムが長くなるのは当然ですよね。

切る手術をした場合は、飲酒、運動、入浴ができるようになるまでには手術をしてから1週間、セックスができるようになるまでは1カ月ほどかかるケースが多いです。この長いダウンタイムの間の制限を苦痛に思う人は、非常に多いです。

しかし、切らない治療なら残る傷は針の穴程度のものなので、手術をした当日から飲酒、運動、入浴、セックスをしてもOKです。ダウンタイムがあると自分自身が行動に制限が出て苦しいだけでなく、ダウンタイムの期間中に運動に誘われても断ったり、セックスをする最高の雰囲気になっても断らざるを得ないので、手術をしたことがバレやすくもなってしまいます。

切らない治療なら、ダウンタイムがほぼ存在しないおかげで包茎手術をしたことがバレる心配もほぼありません。

 

(1-5)切る包茎治療よりリスクが少ない

切る手術ではどうしてもペニスに大きな傷ができますから、手術を行う環境が悪ければ感染症のリスクがあります。もちろん、有名所のクリニックなら特に感染症には細心の注意を払っていますが、それでもリスクがゼロになることはありません。

また、目測を見誤って包皮を必要以上に切りすぎてしまい、勃起したときに痛みを伴うようなつっぱりがあらわれるリスクもあります。とにかく、今まで体に存在していた包皮を取り除くわけですから、リスクも多いです。

もちろん、切らない治療も治療である以上リスクは伴いますが、切る手術に比べればリスクは少ないです。長茎術は、今まで体の中に埋まっていたものを引っ張り出すだけの手術ですからね。

包茎を改善しつつ術後のリスクも少なく済む切らない治療を、クオリティの高い手術だと言わずになんと呼ぶのでしょうか?

 

(1-6)治療に使う備品は全て国産製品

治療をするためには、さまざまな道具・備品が必要です。手術や治療に使うものですから、ひとつひとつの値段も馬鹿になりません。商売として包茎治療を行っているクリニックは、海外製の値段が安い備品を使い、お金を浮かせたほうが経営は上手くいくでしょう。仮に海外製のものを使っていたとしても、手術を受ける側の人からはそれが安い備品なのか高い備品なのかはわかりませんからね。

しかし、本田ヒルズタワークリニックでは治療に使う針、糸、ペニスに注入するコラーゲン、すべての備品を値段のかさむ国産のもので統一しています。患者からはパッと見は違いが分からないでしょうが、そういった部分で手を抜けば抜いた分だけ、どこかでトラブルが起きる可能性も高くなりますからね。そして、トラブルが起きてつらい思いをするのはクリニックではなく、患者です。

本田ヒルズタワークリニックは、こういった細かい部分にまで気を配り万全の状態でクオリティの高い治療を提供できるようにしているのです。

 

(1-7)責任を持ったアフターケア

切らない治療は、切る手術と比べるとリスクは格段に少ないです。それでも、治療である以上リスクがゼロになることはなく、もしかしたら術後になんらかの異変、違和感を覚えることもあるかもしれません。

そんなときはクリニックにもう一度足を運び、アフターケアを受けられます。嬉しいのは、アフターケアも本田院長自身にしてもらえるという点ですね。それに、全国10箇所に拠点があるので、仮に引っ越しをしてからアフターケアを受けたくなっても、引越し先から一番近いクリニックに予約を入れればいいので、クリニックまでの移動の負担も少ないです。

他のクリニックの場合は、手術を担当した医師と後日のアフターケアを行ってもらう場合の医師が違う人になることもあります。いくら包茎専門の医師だとしても、初めて顔を合わせる人にアフターケアをしてもらうのは、気がすすみませんよね。

本田ヒルズタワークリニックは本田院長一人ですべての治療を行っているので、どうしても当日の手術だけでなくアフターケアの予約も取りにくいです。しかし、だからこそ最後の最後まで院長に責任を持ってアフターケアまでしてもらえるのですね。

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2.包茎治療をするとどのような変化があるのか

本田ヒルズタワークリニックによる切らない治療を軸にした包茎治療は、他院で主流になっている切る手術に負けないほどの高いクオリティを誇るものです。費用の部分はあなたが実際にクリニックに足を運んで見積もりを出してもらわないとなんとも言えませんが、費用に納得でき、切らない手術を望むなら本田ヒルズタワークリニックで決まりだと言っても過言ではありません。

しかし、それが分かっていてもいまいち包茎治療に踏み出せないということもあるかもしれませんね。いくら切らないとはいえ、大事な大事な自分のペニスを治療するのですから、その気持ちはわかります。しかし、一歩踏み出さなければあなたのペニスはいつまでも包茎のままです。もし一歩踏み出す勇気が出ないなら、あなたが包茎治療を受けた後に感じる変化を一緒にイメージしてみましょう。

 

(2-1)恥垢(ちこう)の臭いとおさらば!

ペニスは体の一部です。生活をしていく中で体から垢が出るのと同じように、ペニスからも垢が出ます。竿の部分は露出しているので垢は目立ちません。しかし、包茎だと亀頭と包皮の間が閉じきった空間になるので、ここに垢が溜まりやすいのです。また、尿や精液のカスも溜まりやすいですね。

こういった垢や排泄物のカスが合わさってできるのが「恥垢」いわゆるチンカスです。さらに困ったことに、恥垢がたまりやすい亀頭と包皮の間は湿った空間なので、恥垢からとんでもない悪臭が発生しやすいのです。仮性包茎なら自分の手を使って亀頭を露出できるのでまだ良いですが、一度も亀頭を露出したことのない真性包茎だと臭いは強烈です。ときにはパンツやズボンから臭いが漏れ出すことも…。

包茎治療をして晴れてズルムケになれば、亀頭と包皮の間にごっそりと恥垢がたまることはありません。普通にお風呂に入って他の部分と同じようにペニスも優しく洗うだけで、臭いで悩まされることはなくなるのです。

 

(2-2)銭湯や温泉でペニスを隠し続ける自分とおさらば!

包茎の男性が人生で最初に自分のペニスに自信を無くすのは、初めてセックスをしたときではなく、ある程度年齢を重ねたタイミングで銭湯や温泉に入ったときでしょう。周りを見渡せば、包皮をかぶった自分のペニスとは違い、ズルムケのペニスがやたら目につきますからね(実際は日本人の6~7割は仮性包茎なのですが…)。

そんな恥ずかしい思いがきっかけとなって、あなたも銭湯や温泉に行くたびに自分のペニスを隠し続けるようになってしまっていることでしょう。一人で銭湯や温泉に行くならまだ良いですが、友人や職場の人と一緒となるとあの手この手でペニスを見られないように策を練りますよね。

仮性包茎なら、まだ体を洗ったついでに皮をむいて入浴中だけズルムケを装えるかもしれませんが、真性包茎やカントン包茎ではタオルで隠すしか術がありません。包茎治療を行えば、自分のペニスに自信がもて銭湯や温泉でペニスを隠す必要もなくなります。包茎を気にせずゆっくり湯船につかれるのは、とても幸せなことです。

 

(2-3)女性に積極的になれない自分とおさらば!

成長するにつれ、自然と「包茎とかありえないでしょ。」「彼氏が包茎だったんだけど、つらい笑」といった女性たちの心を抉る包茎に対する会話や情報が耳に入ってくるものです。そんな声を耳にして包茎について調べてみると、包茎は「臭いがきつい」「性病の危険が高い」「フェラなんてしたくない」「セックスをしても気持ちよくない」「包茎のおちんちんはちっちゃい気がする」なんていうネガティブな情報がたくさんあることを知って、自分の包茎ペニスに絶望するのです。

包茎によるペニスの悩みの多くは、やはりセックスに関するものが多いです。好きな女性ができたら、相手とセックスしたいと思うのはいたって普通のことです。多くの人は好きな女性と付き合ってセックスをするために、積極的に女性にアプローチして距離を縮めていきます。

しかし、包茎の人は女性が包茎に対するネガティブな意見や嫌悪感を抱いていることを知っていますから、関係を深めて行き着いた先のセックスで包茎のペニスを女性に晒し、自分自身が大ダメージを受ける姿を用意に想像できてしまうわけです。

そんなイメージが頭の中にこびりつけば、女性に積極的にアプローチができなくなってしまいます。アプローチしたところで、最後のゴールでつまずくのが目に見えていますからね。

この積極的にアプローチできない自分を変えるには、やはり包茎治療がもっとも手っ取り早く効果が高い方法でしょう。個人差はありますが、包茎治療を行えば自然と自分に自信がもてるようになり、意中の女性に積極的にアプローチできるようになるでしょう。そして、一人の女性と関係を上手く構築できるようになると、自然と意中の相手ではない周囲の女性にも自信をもって接せられるようになるでしょう。

 

(2-4)彼女や奥さんに我慢をさせていた自分とおさらば!

包茎の人とするセックスでは、女性は不満を感じやすいというのはよく聞く話です。具体的には、次のような不満を耳にしますね。

  • 強烈な悪臭がして、性病の危険もあるペニスを挿入したいとは思えない
  • ペニス自体が小さくて、入れられてもあんまりわからない
  • カリが露出していないので、快感が少ない
  • 早漏、もしくは遅漏で満足できない
  • 途中でペニスが痛いといって、セックスが中断する(狭い包皮によるしめつけの可能性あり)

 

セックスの満足度は相手との相性に大きく左右されるものですが、やはり包茎であれば女性側の満足度は低くなりやすいです。恋愛感情をまったく持たない状態で女性が包茎の人とセックスをすれば、心の中でうえであげたような不満を感じていることが多いですし、中には去り際に不満を口に出して男のプライドをズタボロにしていく女性もいるでしょう。

相手が彼女や奥さんなら、話は変わってきます。あなたのことが好きだからこそ、セックスに多少の不満を感じても、「でも彼のことが好きだから。」と自分に言い聞かせ、ぐっと不満を飲み込むのです。

そんな彼女や奥さんの健気な心遣いに気づいたのなら、包茎治療をしたほうがお互いのためでしょう。包茎治療をすれば、亀頭の露出具合なども一気に変わるので、一時的に早漏になったりすることもありますが、少し時間が経てば彼女や奥さんを心の底から満足させてあげられるようになるでしょう。

すでにあなたにパートナーがいるならもちろんですが、パートナーがいなくても将来のことを考えたらなるべく早い段階で包茎治療をしたほうが良いかもしれません。パートナーができたときにすでに包茎が改善されているに越したことはありませんからね。

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3、まとめ

ここまで本田ヒルズタワークリニックが得意とする切らない治療について紹介してきましたが、クオリティの高さを理解いただけたでしょうか?簡単に今回の話をまとめておきましょう。

  • 包茎のタイプは選ぶが、しっかりと包茎の改善が可能
  • 切る手術と比べて圧倒的に傷跡が目立たない手術を、短時間で行える
  • ダウンタイムが短く傷も少ないので、リスクが少ない
  • 治療に使う備品は国産製品を選んで安全性に配慮している

 

切らない治療と聞くと「切らずに本当に包茎を治療できるの?」と真っ先に疑問に思いますよね。もちろん、包茎のタイプによっては切る必要も出てきますが、条件さえ合えば切らずに包茎を治療できるのです。

そして、切らないということは切る手術よりも患者への負担が少なくて済みますから、自然といろいろな意味でクオリティの高い手術となります。多くのクリニックは「包茎は切らないと改善できません。」と謳っていますが、本田ヒルズタワークリニックの本田院長からすれば、正しく行いさえすれば切らない治療でも包茎を改善できるのです。

ただし、そのために必要なのが膨大な症例をこなすことで得られる経験と感覚です。多くの医師は切らない治療を会得するよりも切る手術を会得するほうが手軽だと判断し、その結果今の切る手術を推奨する流れができてしまったわけですね。

そんな流れの中でも本田院長はクオリティの高い切らない治療を実践し、たくさんの人が包茎を改善して嬉しい変化を実感しています。

切る手術と切らない治療、どちらにもメリット、デメリットがあるので、それぞれを比較し最終的にどちらを選ぶかはあなた次第です。まずはあなたがここで「切らない治療でも包茎を改善できる」ということをしっかりと認識し直し、本田ヒルズタワークリニックを包茎治療の選択肢のひとつとすることを願っています。

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